情報商材って詐欺なのか?使えないのか?

わんどんです。

 

このブログのテーマです、情報商材。

 

ぼくのブログでは耳にタコが生えるんじゃないかってくらい

言及してますけど、

 

実際はどうなの?信用できるの?

気になるのはここですよね。

 

他のアフィリエイターはひたすら

情報商材の良い・悪いばかり語るので、

 

僕は「あなたと情報商材の関係性」について書いてみます。

 

口コミがあればなんでも詐欺になり得る

情報商材は詐欺であり詐欺ではない。

 

物によるとしか言いようがないんですが

そんなのなんでも同じですよね?

 

万物に共通する「個体差」とでもいいましょうか^^;

 

ではなぜ、あなたは情報商材を詐欺だと思ってしまうのか。

 

「知らないものは危ない」

 

一般人の感覚だと、

自分が知らないことは怖い・近付かない・関わらない。

 

この短絡的な考えは多くの人、ほぼ全ての人が抱く感覚です。

 

これは当然ですのでなにも恥ずかしいことじゃないです。

そう教育されているんですもの。

 

知らない人には付いて行かない。

知らない人には名前を教えない。

知らない人には挨拶しない。

 

今や当然の教育ですよね?^^

 

僕はこれを「未知アレルギー」と呼んでいます。

だから今回の場合は「情報商材アレルギー」ですね。

 

じゃあなんで情報商材に対する風当たりが厳しいのか。

 

問題なのは、実際に騙されたことがない人が

自分の家族や友人や子供にもっともらしい口調で吹き込んでいるんですよ。

 

「情報商材は詐欺だよ」

 

まぁ、知らないのに言うってのはホラ吹きですよね^^;

情報商材が詐欺だという吹込みはムーブメント(社会現象)と化した現代。

 

ただの「噂」に過ぎないんですよ。

 

「噂」はリスクを回避するスキルがない人の防衛策

それでも信憑性が生まるのはなぜか。

 

ズバリ、人は損失を嫌う性質があるからです。

 

「騙されたらしいよ」という言葉にさえ敏感です。

 

「らしいよ」なんて信憑性もクソもないのに、

巧妙な言葉のギミックに躍らされるんです。

 

そう吹き込んできた相手に対して、

「情報商材について無知なんじゃないか?」とか

「情報商材自体そもそも知らないんじゃないか?」とか、疑いもせず。

 

でもそんなことは気にしていられないはずです。

 

情報商材という単語から

「損失の恐怖」を根拠もなく漠然と感じ取るわけですから。

 

そして事実確認もせずに

吹き込んできた相手の判断を信じ切って、

「危ない情報」としてランク付け、脳に保管します。

 

こうして、一般論で動く人たちは

危険回避の鎖帷子(くさりかたびら)を脳に巻きつけて生活しています。

外界の情報を遮断するわけです。

 

この「危険回避能力の低い考え方」は、

時代が進みネットが普及し物事が多様化するにつれて

続々とムーブメントを巻き起こしています。

 

それが「情報弱者」への第一歩だとも知らずに。

 

大衆は情報弱者の道を選ぶ

本来人間は、思考の自由を与えられています。

誰もが持つ「権利」です、本来なら。

 

朝早く起きたくない。

通学・通勤したくない。

学校・会社が嫌だ。

受験したくない。

家事は大変だ。

休みがなくて不満だ。

残業が多くて不満だ。

給料が少なくて不満だ。

人との別れが辛い。

もっと自由に生きたい。

 

思い描くことは自由ですよね。

ただ、その次の段階である「行動」を抑制されています。

 

ささやかな夢すら叶えることができないんです。

 

人間は社会や団体に属していなければ生きていけない動物ですから、

足並み揃えて進んでいくためには必要なことです。

 

しかし、行動が抑制されると「思考」も止まります。

 

自由に思い描くことができても実現できない。

無駄だと分かると、普通の人は考えるのを辞めます。

 

これこそ、世にも恐ろしい「思考停止」状態です。

 

こうなってしまうと上の人間の良いように扱われます。

現状、ほぼすべての人が「思考停止教育」を完了させています。

 

それが一般社会では模範とされるからですね。

立派な大人だと見なされるからです。

 

「思考停止」している状態では、物事に対して

自分の意見を主張することができなくなります。

 

教師・上司に歯向かわないように。

妻が夫に反抗しないように。

お金の回りが悪くなるから会社を辞めないように。

 

社会の歯車として動き、定年まで使い古され捨てられ、

やがて死ぬまで思考停止しています。

 

それと同時に、情報を「うまく選り分ける」ことができなくなります。

 

大衆が正しいと感じたものを自分も正しいと錯覚する。

世間で流行しているものが自分の好きなものだと錯覚する。

 

なぜそう教育されるのかわかりますか?

 

お金になるからです。

 

この状態の人間は「メディアが作り上げた」情報や流行に対して

深く考えずにお金を払うからですね。

 

多数派はいいもの。

流行はいいもの。

高額であるほどいいもの。

 

「情報弱者」は、上に立つ人間の食い物だということ。

紛れもない、ごく一般的な現象ですよこれ。

 

買うも買わないもあなた次第

あなたと情報商材の関係性について。

 

「情報商材→他人の意見→あなたの認識」

 

ってことです。

これは間違いない。

 

そして、あなたが情報商材を買うか否か。

 

それを決めるのはあなたです。

あなたが自由に決められるんです。

 

自分の意志で脳みそを使えないように教育されているんだから、

 

ちょっとくらい思考の自由を

叶えてみてもいいんじゃないかなってことです。

 

そうとしか言えないんですよね^^;

 

僕ら情報商材アフィリエイターが稼ぐ方式っていうのも

「マルチ」じゃないんで。

 

あなたが買ってくれたとして、

その瞬間的な売上が僕に入ることはあっても、

 

その後、あなたが稼ごうが何しようが

僕には金銭的な変化はないんですよ。

 

だからアフィリエイターは「勧誘」をしないんです。

 

買ってね!なんて、誰も言ってない。

 

マルチやってる人は入って入って!ってうるさいですよね(笑)

あなたが入ればこの人が儲かるから。

 

僕らはむしろ、買ってから文句言われても困っちゃうなって思ってます。

中身見てレビューまでしてるのに…

 

これも「思考停止」の弊害ですね。

買って実践できるかどうかの判断ができない。

 

ただ、買ってくれた人に対しては「サポート」はしてます。

マルチじゃないからお金は動かないけど、僕のお客さんなんで。

 

情報商材を有効に使えるように道筋を立ててあげるってことは

僕だけでなくどのアフィリエイターもやってるはずです。

 

ということは、アフィリエイターが紹介しているのは

少なくとも詐欺ではないというか、本物の情報ですよ。

 

そもそも「詐欺」っていう言い方が嫌いなんですよね。

金払ったの自分じゃんって思う。

 

怪しいと思ったならお金出さなければいいのに。

でもそうもいかない。

 

これも「思考停止」の弊害ですよ。

自分の力では情報を正しく判断・管理できない証拠^^;

 

損失を恐れて情報を遮断して自らの成長を止めるよりも

損失を回避するスキルを習得したほうがこの先の人生、

生きやすいと思うんですけどね。

 

日本の教育にはガッカリです^^;

 

あなたが騙されているのは本当に情報商材なのでしょうか…?

 

というお話でした^^

 

記事:悪徳・詐欺情報商材を見分ける3つのコツ

こちらも参考までに。

 

わんどんでした。

 

 



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