わんどんストーリー

僕が16時間勤務、週0休みの日常から

雇われることを辞めて「自由」になった話。

中学生時代

その前にまず、アフィリエイトを知ったきっかけから。

 

 

 

 

中学生になっても月の小遣いが1000円。

友達みたいにゲームボーイが買えない。

 

 

ちょうど、ゲームボーイもカラーになったところだ。

 

 

友達は楽しそうに通信対戦をしているが

僕は端っこで見ていることしかできなかった。

 

 

友達がトイレに行く時だけ

「お前これ押しといて」と、画面が切り替わるたびに

Aボタンを押す手伝いをさせてもらっていた。

 

 

 

 

僕がゲームボーイで遊べるのはその時だけだった。

 

 

僕には、何かが足りないなぁと思っていた。

その時は、ゲームボーイが欲しかったからだと思う。

 

 

友達の持っているゲームボーイは、いつも輝いて見えた。

 

 

 

 

アフィリエイトを知ったのは携帯電話を買ってもらった時だった。

 

 

なんだかぽっかり開いた心の隙間をゲームボーイで埋めたかった。

 

 

本当は違ったのかもしれない。

仲間はずれにされていることに気付いていたのかもしれない。

 

 

けど、そんな気持ちは言葉に出来なかった。

僕は幼かったからだ。

 

 

 

 

そして、アフィリエイトに取り組み始めるも、

幼いなりに分からないことが多すぎて、辞めた。

 

 

ちょっこっと触っては飽きての繰り返し。

 

 

当然、稼げるはずがなかった。

結局ゲームボーイは買えなかった。

 

 

サラリーマン時代

そんな過去も忘れ。

 

 

人生で一番傷付いた出来事が起こる。

 

 

忘れられない。

 

 

ゲームボーイなんて目じゃないくらい。

 

 

 

 

僕は、工場内勤務で何一つ取り柄のない、しがないサラリーマン。

 

 

朝は薄暗いうちから起き始め、眠い目をこすりながら急いで

油まみれの作業着に着替えて家を出る。

 

 

車通勤だった僕は「今日も国道の通勤渋滞に巻き込まれるのか…」

といつものように憂鬱になりながらボロボロの軽自動車に乗り込む。

 

 

夏の車内はサウナ状態で出勤前に汗ダクダク。

冬は家の中より寒く、フロントガラスにへばりついた氷を

掻き落とす手がかじかみ、ただただ苦痛。

 

 

急いで車を飛ばすも、ノロノロ運転の高級車がいつも前を走っていて、

「またかよ!」とイライラしながらギリギリで会社に到着。

factory

夜勤作業者がいるから、既に工場からはモクモクと蒸気が上がっている。

 

 

殺風景な工業団地に佇む、冷たいコンクリート壁の工場に早足で駆け込むと

そこには浮かない顔の同僚達。

 

 

 

 

ちょいちょいっと同僚の一人が指を差した先には

不機嫌そうに仏頂面で腕組みしている上司。

 

 

上司がキュッと緑色の床を鳴らしてこちらに歩み寄るやいなや

「おいお前」とぶっきらぼうに呼ばれたのは僕だ。

 

 

こんなのいつもの事…

 

 

正社員の癖にいつも怒鳴られてばかりの一際ミスが多い僕。

 

 

そんな僕を見て

 

 

「またアイツだ」

 

 

同僚は絶対に助けてくれない。

 

 

あいつらは白状だなぁと思いつつ、

上司に掴まれた首根っこをさすりながら事務所で平謝り。

 

 

 

 

僕はどうしようもない奴だって分かってはいた。

けど、こうも毎日のように怒られていては自信も削がれる。

 

 

到底、やる気などない。

 

 

今日も時間が過ぎるのを待つように一日を過ごし、

そのせいで気が散り、再び同じミスをするダメダメ社員。

 

 

どうしてこう、上手く行かないんだろう。

本当に僕が悪いんだろうか。

 

 

半ば現実逃避気味に漠然と、そう思っていた。

 

 

社会とのズレ

そんな僕の人生で唯一の安息。

 

 

コンビニしか空いていない時間に帰宅した後の

わずかな睡眠…のはずだった。

 

 

実際は毎日の様にうなされ、夢の中でも仕事をする僕。

 

 

上司の顔を…夢の中でも見るとは…

 

 

寝ても覚めても仕事というのはこの上ない拷問だった。

 

 

好きな仕事だったら、また違っただろう。

 

 

でも、嫌なんだ…

 

 

 

 

年中激務な工場でしかも薄給。

いくら勤めても「手取り15万」で止まったきり。

 

 

残業は美学だ!という勢いで仕事をこなし、休日も返上でボロボロ。

おまけに上司の怒号のトリプルパンチで自慢のガラスのハートは木っ端微塵。

 

 

その破片を拾い集める隙などあるはずもなく仕事、仕事、仕事。

 

 

「俺達は頑張って来たんだ」

「今の若い奴は甘い」

 

 

よくあるセリフだって浴びせられた。

 

 

それって僕に押し付けることじゃない!

アンタの昔の頑張りは僕と関係ないじゃないか!

 

 

そのくせ上司からはなんのバックアップもなく、

仕事に難癖付けては涼しいオフィスに消えていく上司。

 

 

上司からはいつもコーヒーの匂いがしていた。

 

 

 

 

同僚達はというと、自分だって嫌なはずなのに、

なあなあにけじめを付けず働いている。

 

 

僕が仕事の不満を打ち明けても、

「何言ってるの?」「働けよ、休憩終わるぞ」と、

誰も真面目に取り合ってくれない。

 

 

僕が「ダメ」だから馬鹿にしているのか?

それが社会での賢い生き方ってやつなのかよ。

それが正解なのかよ。

 

 

誰にも相談できない…

 

 

 

 

僕は。

 

 

疑問も持たず耐え続ける同僚達、嫌いな上司、

この社会に強いコンプレックスを感じた。

 

 

「ダメ」って、悪者かよ。

「一生懸命」ってどうやって体現すればいい?

何も思い浮かばない。

分からない。

まさにダメダメなのか。

僕は「ダメ」なんだ…

 

 

酷く、自己嫌悪していた。

 

 

 

 

そして延々と考えるも、打開策は見つからないまま。

 

 

このまま会社に勤めて、血反吐を吐いてもお構いなしに

頂上の見えないエベレストを登り続けるのか…

 

 

目の前の事実に絶望していた。

そして、疑問を抱いていた。

 

 

お金を稼ぐ方法は肉体労働しか用意されていないのか?

他の道もあるんじゃないのか?

 

 

今すぐにでも逃げ出したかった。

でもそうはいかなかった。

 

 

安月給で貯金もない。

保険は会社に入れてもらっている。

交通費だって、半分だけど出してもらってる。

辞めたいけど、親には何て言おう?

そもそも、辞めてどうする?

ダメダメで資格もスキルも人脈もない僕。

 

 

なんにもできないけど、ここ(会社)は嫌だ!

 

 

混沌とした社会に打ち砕かれそうになっていた最中、叔母が亡くなった。

 

 

命の尊さと社会の非情さ

祖母は末期ガンだったので助からないことは分かっていた。

その日、急に容態が悪化したそう。

 

 

なんでだよ、早いよ、まだ約束を果たしてない。

僕の親同然のばあちゃん。

僕の、ばあちゃん…

 

 

頭が真っ白だったけど、

すぐにでもばあちゃんのところに行きたかったけど。

 

 

僕は仕事を選んだ。

 

 

平日だったからだ。

 

 

そんなちっぽけな理由に負けた、ちっぽけな僕。

 

 

人の死と、平日である事実を天秤にかけた。

僕は悪魔だ。

 

 

 

 

会社は休んで実家に行く事を許してくれたけど、告別式の日だけ。

 

 

なんとか休暇を貰うと上司に呼ばれ、

しぶしぶ香典を渡しながらあり得ない言葉。

 

 

「日曜日だから本当は出てほしいんだけどな、

親ならともかくおばあちゃんか、今回は特別な」

 

 

 

 

 

 

 

 

親ならともかく?今回は特別?はぁ???

 

 

なんだよ特別って…

特別なのは葬式行かせてもらえることじゃなくて、

俺にとってのばあちゃんだよ。

 

 

…とは言えず。

 

 

 

 

それに日曜日は原則休みだろう。

そこまでして休日出勤させたいのか?

馬鹿かこいつは。

 

 

「あはは、すいませんありがとうございます」

 

 

あははってなんだよ。

馬鹿は僕じゃないか。

 

 

その場で叫び散らしてやろうかと思うくらい

上司と自分に対して怒りがこみ上げてきたけど

ぐっと堪えて早足で退社し実家へ。

 

 

 

 

悲しんでいる暇などなかった。

 

 

僕だけでなくばあちゃんまで人として見ていないのか?

社会ってそういうものなのか?

 

 

社会とのズレがピークに達した。

 

 

アフィリエイト再開

もう職場になんか行きたくない。

 

 

あんなこと言われて

またのこのこと働きに行くことこそ馬鹿のすることだ。

 

 

しかし、雇われている以上…そうしなければいけないんだよな。

 

 

どうしたらいいんだよ…

 

 

 

 

 

 

 

 

現実逃避したい時って、ふと昔の記憶が甦るんだ。

 

 

その日は夜遅く帰宅し、

もやもやしたままの心をなだめようと

ベッドでゴロゴロしながら目をつぶる。

 

 

…小さい頃の情景が浮かんでくる。

field

ばあちゃんとの想い出。

僕はまだ子供なのに1万円のお小遣いをくれたばあちゃん。

世話焼きなばかりに母に叱られるばあちゃん。

僕を老人会に連れて行って遊んでくれたばあちゃん。

「いつかは仙台に行きたいね」って楽しませてくれたばあちゃん。

 

 

僕が忙しいばかりに、仙台には連れて行ってあげられなかった。

悔しさで涙が止まらない。

 

 

仕事なんて放り投げて会いに行けばよかった。

仕事なんてしていなければ最期に一緒にいられた。

 

 

当時はこんなの、しょうもない感情だって思いながらも

僕から大切な人を奪った社会を恨んだ。

 

 

会社に勤めることが本当に安泰なのだろうか。

時間の切り売りをして一生を過ごすのが「人間」なのだろうか。

 

 

僕の中で「ズレ」がどんどん加速していく。

 

 

今の生活は…正解?

 

 

 

 

そのうち、学生時代の事を思い返し始める。

小学校時代、給食で出た揚げパンの香ばしい甘さ。

ジャングルジムで頭を思い切りぶつけて動けなくなったこと。

中学生時代、初めて携帯電話買ってもらって、

定額プランじゃないのに使いまくって5万円請求されたこと(笑)

定額制にしてから携帯電話でアフィリエイトやってたな~ってこと。

 

 

 

 

そんな風にふと「アフィリエイト」の事を思い出して何の気なしに調べてみると、

以前は知らなかった面白い情報が目に止まる。

 

 

トップアフィリエイターを目指す

そこには僕の知らない世界が広がっていた。

 

 

その事実に当時の僕は驚愕したんだ。

 

 

それもそのはず。

 

 

『自由な生活を送るアフィリエイターは報酬を「自動化」している』

『「仕組み」によって雇われず毎日好きな事をして暮らしている』

 

 

アフィリエイトでバンバン売っている「カリスマ」の存在を知った。

 

 

「労働=お金」という概念がなく、

時間の切り売りをしなくても稼いでいる、と。

 

 

 

 

目に入るやいなや咄嗟に

 

 

これだ!

 

 

思わず飛び上がった。

 

 

嫌いな会社に行かなくて済む。

自分で自由に使える時間が確保できる。

大切な人との時間が手に入る。

 

 

その「仕組み」が知りたくて知りたくて仕方ない。

 

 

これしかない!

 

 

 

 

「仕組み」が喉から手が出るほど欲しい!

これ以上会社で嫌な思いしたくない!

憧れのアフィリエイターさんのように自由な生活を送りたい!

dream

自分を否定する会社から脱出したい。

僕を見捨てた同僚を見返してやりたい。

大切な友人や家族との時間を、

いなくなる前に今までよりもっと多く作りたい。

 

 

できなかったことを叶えられる時間が手に入る!

自由になりたい!

 

 

作業開始、しかし…

中学生時代にやっていたのはトレンド、ブログ量産型のアフィリエイト。

 

 

その時の報酬は半年間で168円。

 

 

今にしてみればなぜ辞めてしまったのか、意味が分からない。

 

 

本気で取り組み始めてから同じ壁にぶち当たったからだ。

 

 

「稼げない…」

dosyaburi

あの時の168円が嘘のように、もはや当時の実績を恋しく感じさせるほど

作業しても作業しても、残酷な結果ばかり。

 

 

おふざけで稼いだ「168円」に負ける…?

 

 

中学生時代の僕自身に嘲笑われているような感覚だ。

 

 

忘れてた…僕はダメダメなのか…そうか…

 

 

 

 

 

 

 

ここで恐ろしい思考が芽生える。

 

 

このノウハウが悪いんじゃないか?

 

 

ここに一人、典型的なノウハウコレクターが完成した。

 

 

こんな調子で、情報商材だけで10万円を溶かしていた僕は

頭が混乱してきていた。

 

 

10万円なんてたかが知れてる。

足りなくなったら…嫌だけど、また会社で働けばいい。

どうせ上手くいくだろ…

 

 

ノウハウを「混ぜて」実践してきた僕にとって、

情報商材が増えていくことだけが救いだった。

 

 

今思えば、馬鹿だなぁ。

 

 

 

 

そしていつしか稼ぐことへの熱も冷め、心では完全に諦めていた。

 

 

それでもルーチンワークとして、中身も自信もない作業を繰り返す。

 

 

まさに廃人。

 

 

何をしているのか分からなくなって頭の中がグルグルしてきて

本当に気持ち悪くなってきて寝込んだこともあった。

 

 

完全に「ストレス」だったんだろう。

 

 

 

 

僕がこんなにも壮絶な思いをしているとはつゆ知らず社会は回る。

 

 

僕も会社の歯車としてガラガラと回り続ける…

 

 

生きていくために仕事もアフィリエイトも続けなければいけない。

作業を止めたら死んでしまうような気がする。

 

 

持っている教材やアフィリエイターのブログから得た知識を

全てごちゃまぜにした独自の方法で取り組んでいる僕が

稼げるはずがなかったのに。

 

 

美味しい食材をなんでもかんでも混ぜれば

より美味しくなるとは限らないんだ。

 

 

そんなの、ただの生ゴミ。

 

 

三角コーナーの生ゴミ思考だった。

 

 

ある教材との出会い

完全に腐っていた僕は一念発起。

 

 

このままじゃいけない!

 

 

しばらく情報収集していなかった僕は

中学生時代にアフィリエイトをしていた時に知った

一人のアフィリエイターのブログを探した。

 

 

すると。

 

 

 

 

 

 

 

いた…

 

 

その人はすぐに見付かった。

それと同時に違和感を覚えた。

そしてその違和感の原因に気付き、驚いた。

 

 

というのも、

あの頃から5年以上経っているのにも関わらず

寿命の短い業界と言われるここで、

未だに現役で活動しているという事実。

 

 

まさに本物だった。

 

 

藁にもすがる思いで僕はその人に全てを委ね、

いつになく真剣にブログの記事を読み、分かったこと。

 

 

○考え方から見直さなければいけないレベルであること。

○僕が必死で積み上げてきた作業が根本的に間違っていたこと。

○そしてある種、道は踏み外していなかったということ。

 

 

全て見透かされたような気持ちになった時、なぜだか涙が。

 

 

ばあちゃんに言われてきたこと、そのものだったから。

 

 

 

 

「努力は貫いてこそ、努力なんだよ」

 

 

 

 

僕はあんなに大好きだったばあちゃんに言われたことを忘れて、

自分を見失っていた。

 

 

僕は馬鹿で、ダメダメで、稼げないけど。

 

 

なんだかばあちゃんが見ていてくれたんだなって気がした。

 

 

…これは運命だ。

 

 

僕を呼んでいるんだ。

 

 

これで駄目なら僕は一生このままだ!

 

 

固く決意し、その人が紹介していた教材を買った。

 

 

心のどこかではまだ、博打に似た気持ちがあったんだけど…

 

 

アフィリエイト資金として握りしめた20万円が底をつく前に

なんとしても再起しなければいけなかった。

 

 

そうでなければまた、会社で上司に引っ叩かれる生活。

同僚に見放されて孤独を味わう生活。

そして、もういないばあちゃんを最悪の環境で思い出す日々。

 

 

この時点でアフィリエイト資金は半分を切り、10万円以下。

 

 

僕の人生の転換期はここだった。

 

 

現在の僕

ここまで読んでいただきありがとうございます^^

 

 

先日、晴れて仕事を辞めてきました。

peace

上司に「お前じゃダメだ」と脅されましたが

僕はこれからも稼いでいく自信があるので不安はありません。

 

 

一回きりの人生の大切な時間、自分の為に有意義に使っていきたいと思います。

 

 

今までの社会人生活は最低でした。

 

 

○貴重な人生の時間を捧げて、好きでもない仕事を毎日の様に続けている。

○朝起きる時間も家に帰る時間も会社に支配される拷問のような日々。

○休日を返上して労働を強要される過酷な労働条件。

○お盆やGWの最終日、既に仕事のことを考え出してしまってモヤモヤ。

○年末年始まで会社の人間とお酒を飲まされどうでもいい話に付き合わされる。

○冠婚葬祭でいちいち有給休暇を取得しなければならず、それすらもいびられる。

 

 

どれか、あるいはいくつかに頷けるものがあったかと思います。

 

 

僕はそんなしがらみから完全に開放されました。

 

 

朝起きる時間も家にいる時間も好きなだけ取れますし、

何をしていても何を食べても、それがいかなるタイミングであっても

誰にもなにも文句は言われません。

 

 

首根っこを掴まれて事務所に呼ばれる事も、

同僚に冷ややかな目で見られる事もありません。

 

 

気晴らしにふらっと旅行に行くことができますし、

帰る時間も気にしません。

 

 

欲しい物が「欲しい」という理由だけで

お金の心配をせずに今すぐ買えます。

 

 

僕自身が「稼ぐ」スキルを身に着けたので雇われる必要がなく

将来への不安が消え去りました。

 

 

何をやらせてもダメダメだった僕がです。

 

 

なんで成功できたのかってくらい、

一般社会ではダメな人の典型でしたし。

 

 

逆に言えばネットビジネスで成功するのって、

ダメ人間だからできないってわけじゃないんだなって確信しました。

 

 

そして、僕が自由を目指すきっかけになった会社の理不尽も

ばあちゃんの死も、良くも悪くも僕のエネルギーでした。

 

 

 

 

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